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奄美大島ダイビング&カヌー珊瑚茶屋
higasann.jpg
この時期 マングローブは干潮時 わずかに残った川の水はお湯になっている
川に入るとかなり熱い それはそれは温泉のようだ
冷たいのを期待していくと ちょっとがっかりなのだが・・・

そんな温泉のような中にもたくましく魚や生き物なんかは元気良く活動している

たんぱく質が固まって料理にされる一歩手前のなんじゃないかと思うのだが
それでも魚はびゅんびゅん泳いでいる わずか数時間で一体どのくらいの
温度差なんだろう? この生物達をみていると気温が5度くらい上がっただけで
暑い暑いいってられないなぁと思ってしまう・・・言うけど

それにしても数時間で水からお湯へ 自分の住んでいるところがそんなにも
変化したらきっと人間は生きてはいけないのかな?

過酷過ぎるなぁ

奄美大島ダイビング&カヌー珊瑚茶屋

コメント

りんさん
魚は逃げ惑ってるよ
温度に関係なく僕から・・・

カネコさん
川の魚がその温度は驚異的ですね
もう亜種になってしまったのかもよ
だったらいいなぁ

ゆか
すごいね 僕は対応できないけどね
暑いとすぐ海につかっちゃう
うわぁ、川の水が温泉並みですか。。。
そんな中でも活動できるもんなんですね!すごい。。

元気なわけじゃなくて逃げ惑ってるだけ、とかじゃないですよね、、
ないことを祈ります(^^;;
久しぶりに家に帰ってきたら水槽の水温が33℃! 数年前、原さんに捕まえてもらった推定ヨシノボリは取り合えず無事でした。 最近ガマ親分みたいになっているんですがこの魚って一体何???  今度、現認して下さいね。
そんなに温度差があっても適応しちゃう元気な生き物たちってすごい。

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